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無料BL漫画 ふじょきん

  • お題鬼畜理科教師×不良生徒

    で、書いてください


    理科準備室で

    と だけ設定を入れさせていただきます


    それではお願いします

    (4)

    出題者 貴腐人

回答教師×不良―尿道、異物etc

「…んッ…クソッ…変態教師、はなしやがれッ」
「はは、俺が変態だったら、試験管くわえて勃起してるお前の方が変態で淫乱じゃないのか?」
白衣を着た理科教師らしき男は口端をつりあげて笑う。
「ッるせぇッ、ッひッ ぁあッ」
試験管を2本くわえこんだ蕾からは時折収まりきらないローションがあふれだす。
「あ?あぁ、気持ち良かったらお仕置きになんねぇよなあ…」
「煙草ッぐらいでごちゃごちゃうるせ!?ひッぁああああ」
いきなり尿道へ綿棒を突き入れられ、目を見開く。
「ひぁッ…とッとれ!…ぁあッ」
「とってほしいならその口調をなおさねぇとなぁ?」
「ッう…くッ…はぁっ」
「ん?強情だなぁ」
そう言って試験管を抜きとる
やっと終わったのかと安堵のため息をつこうとしたとき―
「ッひああああああッ」
試験管とは比べものにならないほどの質量が穴をこじあけて押し入った。
「ッああ…はっ…やっ…苦しッ」
「苦しい?キモチイの間違いだろ?俺のチンコうまそうにくわえて離してくれないのはお前だよ?」

「あああッ…ひあっ…あう」
激しい動きに、先ほどのように悪態をつく余裕はなく、口からは喘ぎ声とよだれが零れるだけだった。

「―ぁあ゛ッ!?」
イく―そう思ったのだが尿道に突き刺さっているもののせいで、いくにいけない。
「いッイきたい!…とってッ」
「ほら、そういうときは何て言うの?」

「あああ…お願ッ…しますッとって…下さっあッ」
ズルッ―
「あっ…はぁッ…あ゛!?なっ何で!?」
綿棒を抜いたと思ったら、また別のものを差し入れる
「はい、これなんでしょう?わかったら、ご褒美あげるよ」
腰は休むことなく、出し入れしながら問う。
「あぁッ…卑怯もッの!…あうッ」
「はは、ちゃんと抜いてあげただろ?ほら、答えなよ」

「…うっあッ…こ…駒込…ピペット!?」
「せ?いか?い♪ほら、ご褒美に水注入してやるよ」
何をされるか、理解し、サッと青ざめる
「はッ!?やっやめろッ!…や゛ああああああッ」


放課後の特別補習はまだ終わらない。





長いしいろいろすみません( ̄□ ̄;)!!

回答者 貴腐人

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    • お題鬼畜理科教師×不良生徒 で、書いてください 理科準備室で と だけ設定を入れさせていただきます そ…

      回答「口答えしても無駄だよ、そんな格好だし」 先公が嘲笑うように俺を見下す。 悔しい…! 「さてと…とりあえず……

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      回答者 貴腐人

    • お題鬼畜理科教師×不良生徒 で、書いてください 理科準備室で と だけ設定を入れさせていただきます そ…

      回答「おいコラ…これ何だよ…!」 「何って…亀甲縛りだよ。あ、知らなかった?」 カチン 「うるせー!!それは分かって……

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      回答者 貴腐人