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無料BL漫画 ふじょきん

  • お題鬼畜理科教師×不良生徒

    で、書いてください


    理科準備室で

    と だけ設定を入れさせていただきます


    それではお願いします

    (4)

    出題者 貴腐人

回答「口答えしても無駄だよ、そんな格好だし」

先公が嘲笑うように俺を見下す。

悔しい…!

「さてと…とりあえず馴らさないとな」

亀甲縛りされたあとから服を脱がされたため、局部だけがさらけ出していた。

恥ずかしさに顔が赤く染まる。

と、突然

今まで感じたことのない痛みが身体を襲った。

「いっ…てー!!」

「あれ?痛い?」

け…ケツがっ…!!

「まだガラス棒だけど…」

「いってえよ…!!」

異物感。
不快感。
羞恥。
怒り。

いろんな感情に襲われる。

ズッとガラス棒が引き抜かれた。

「はあ…」

「痛いんじゃあ前立腺探せないな…」

そう言いながら俺の息子を扱き出す先公。

「やっやめろ!…っああ!!」

「いやいや、いくら何でも早濡れすぎでしょ」

ちょっと扱かれただけであっという間に白濁を出してしまった。

仕方ないだろ…
最近、溜めてたから…!!

こんな言い訳は心にしまっておいた。

と、
ヌルッとした感触が先程ガラス棒の入っていた蕾に感じた。

「ひゃっ…」

「いい声出すね…スゴイそそる」

わざとじゃねーし。
そそられても困るし。

頭って冷静だなー…

「さて、本題っと」

「うあっ…ふっ…」

生暖かい指がナカに入る。
俺の精液が潤滑油となり、出入りをスムーズにする。

「ふぁっ…や、やだっ…!」

「痛くはないみたいだね…」

何だよ、この感じっ…
ムズムズする…

「うああ!!な、何入れやがった!?」

指とは違う、冷たくゴツゴツしたもの。

「ガイコツの指だよ」

ズプッ

「んあっ…」

「すごい…指の根元までずっぽり加えてる…」

「抜けよ…!っあ」

「大丈夫、抜くよ」

よかったと胸を撫で下ろす気持ちで待っている俺。

グプッ

「やっ…」

関節ごとのゴツゴツに反応する身体。

ズプッ

「んっ…」

あと第一関節だけっ…

ズッ

「はあ…」

「次はコレ」

「ひあぁ!!待って!!!」

うねうね動いているヌルヌルした物体。

「大丈夫、実験用のウナギだから」

「意味分かんねーよ!!やぁあ!」

グチュズプッ

背中が反り返る。

「動くっな!っ…ああ!!」

今一瞬電気が走ったような快感が…

「んやっ…そこ…ダメだっ!」

ピチャグプッ

容赦なく動くウナギ。
いちいち刺激に反応する俺をただ見つめ続ける先公。

やばいっ…
この感じは…!!

「い、イクっ…っああん!」





「やっぱり前立腺ってあったね」

「るせー…」

最悪だ…
ウナギにイカされるなんて。

「明日はビヤクね」

「ざっけんな!誰が来るかよ!!」

チカッと光った携帯。
そこには、
ナカにウナギを入れられ感じまくっている俺の姿が。

「い、いつの間に!?」

「来てくれるよね?」


「鬼畜め!!」



――――――――――――――

続き希望、ありがとうございました。

萌えましたかね…?

苺的には珍しいもので遊んでみました←

今度はどーしよっかな☆


ではまた会える日まで。

ありがとうございました!

回答者 貴腐人

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    • お題鬼畜理科教師×不良生徒 で、書いてください 理科準備室で と だけ設定を入れさせていただきます そ…

      回答「おいコラ…これ何だよ…!」 「何って…亀甲縛りだよ。あ、知らなかった?」 カチン 「うるせー!!それは分かって……

      0

      回答者 貴腐人

    • お題鬼畜理科教師×不良生徒 で、書いてください 理科準備室で と だけ設定を入れさせていただきます そ…

      回答教師×不良―尿道、異物etc 「…んッ…クソッ…変態教師、はなしやがれッ」 「はは、俺が変態だったら、試験……

      年齢制限18禁

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      回答者 貴腐人